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体の芯から温め、心と体を癒す音響免疫療法
母親の胎内で脊髄で感じた響きが「音響免疫療法」の原点です。子宮内で感じた水(羊水)の伝える波紋の響きが私たちの生命を育てた素晴らしい響きなのです。軟質中空ストローファイバー網構造体が胎内で感じた響きを再現し、音楽の響き波動エネルギーを脊髄から体内に浸透吸音させることで、からだが共鳴し血流が良くなり、中枢神経、血液、リンパ液、細胞を37℃―38℃に温めます。
心の中に祈りと感謝の気持ちと気力を蘇らせます。
音楽の響きは最先端医学
中国医学の最高機関、解放軍総合医院(301医院)、人民解放軍85医院と音響免疫療法患者の会は、共同で2,000年の歴史を持つ中国の音楽療法を生命の急所の骨髄に響かせ、中枢神経、血液、リンパ液を温め免疫力と自己治癒力を高める音響療法と融合させ、心と身体の病を改善する東洋医学を応用した最先端医学に取り組んでいます。
密度を高め音を響かせる表面層をもつ、中空構造の網構造体。
中空ストローファイバー(右画像⇒)
心と身体のケアする響きは波動エネルギーの強い響きなのです。
中空ストローファイバーが共鳴菅の響きを極限まで高め身体に響かせるのです。
「深い弦の響き」「感動の歌声」の波動エネルギーに身体が共鳴し全身を発熱させ胎児期の体温を再現します。37℃―38℃の体温は免疫力と自己治癒力を高め病は自分で治す東洋医学を基本にした最先端の音楽療法です。
音楽の響きは最先端医学
体温を上げることが薬なのです。
低体温は「ガン」「ウィルス」「心の病」など多くの病の原因です。私たちの身体は熱に弱いウィルスを殺そうと全身を発熱させます。熱痙攣や震えも体温を発熱させる働きなのです。リンパ球も体温を上げることで免疫システムが活性し、リンパ球を増しウィルスと戦うのです。風邪の時に風邪薬を服用しても根本的な完治には至りません。体温を高め自分に備わっている免疫力と自己治癒力で排除されるのです。
健康な身体を守るには体温を上げ自己免疫力を高めることが薬になるのです。
イルカ・クジラの響きの音楽療法は最先端医学
イルカ・クジラの響きは…エコーロケーション
まさに最先端医療といえるのです
30tのクジラが「海中で歌う」「ゴウゴウと鳴り響く」すさまじい低周波の水の伝える響きと「水圧」が耳の可聴域を超えて響き渡ります。「バリバリ」と響く波動エネルギーは耳で聞く限界を超えて身体で感じるのです。クジラの水の響きは、空気の伝えるオーディオシステムでは聴くことはできないのです。世界で初めて中空ストローファイバー網構造体を響かせ、水の伝える自然の音を身体に響かせることに成功しました。
網構造体がバイオリンの弦のように鳴り響きます。光ファイバーと弦の響きを応用し、水の伝える連続した波の響きを脊髄に響かせます。私たちが母親の胎内で感じていた水の伝える響きは身体の水分と共鳴し、体温を38℃に温め人間が本来持っている自然治癒力を呼び覚まさせます。網構造体が再現する水の伝える響きは最先端の医学といえるのです イルカは海底の海藻に身を隠している魚に水の伝える強力な40,000〜150,000Hzの超音波エコーを浴びせ気絶させます。レントゲンのように骨格まで認識していると言われています。このイルカの水の伝える超音波の響きを骨伝導で感じることができる世界で初めてのボーンビートです。耳で聴く音は空気の伝える音波(340m/秒)、可聴域は20Hz〜20,000Hzです。空気密度の高い部分と低い部分を応用し、衝撃波で鼓膜を震わせ耳で音を感じるのです。縦波の響きは共鳴が少なく、身体を発熱させ温めることができません。音響療法は音を伝える媒質に網構造体を使って身体共鳴を起こします。水の伝える横波の響きは2〜150,000Hzで脊髄から伝わり、身体の水分に共鳴すると身体が38℃に温まります。世界で初めて胎児期の38℃体温を再現、東洋医学を基本にした究極に進化した音響療法です。
母体音の水の響きを最先端医学に位置づけた音響療法
海で誕生した私達は… 母親の羊水の中で育ちます
母親の胎内で脊髄で聴いた羊水の伝える響きが「音響免疫療法」の原点 母親の胎内で水の伝える母体の響きで、胎児は細胞を温め酵素を活性し、細胞内に80%の水分を取り込み、増殖を促進し成長します。母体の羊水の伝える母体音は遺伝子と細胞を活性させ水の分子を変える不思議な力があるのです。 胎児は母親の胎内の羊水の中で38℃の温度で育ちます。羊水の伝える波紋の母体音の響きが胎児を38℃ に温めるのです。生後3ケ月間は胎児期の体温38℃を維持し免疫力を高め、赤ちゃんは病気を予防しています。病気の予防は体温を上げることが重要なのです。
私達は脊髄が感覚器官となり、
羊水の中で水の伝える響きで感じていたのです
海の中で誕生した私達は……母親の羊水(海水に類似)の中で育ちます。「胚子の魚の時代」から「両生類」、「は虫類」、「原始哺乳類」の時代を経て、人間としての誕生まで35億年の生物進化を再現し胎児となります。進化の過程の魚類の時代に脊髄が感覚器官となり「水の波動」を感じていたのです。胎内では耳だけではなく脊髄で母親の母体音に共鳴し、身体を温め心に安らぎを感じ成長するのです。脊髄で音を感じるというプログラムがDNAに残されているのです。脊髄にゆらぎの音楽を響かせると感動するのはこのためです。
- 血流が良くなり手足の指が痒くなる
- カラダが温まり手足が熱くなる
- 汗が出る
- 目が良く見える
- 眠くなり、聴いたまま熟睡した
- 生きる力が湧いてきた
- 肌がしっとりする
- 体の悪いところを自分で感じる
- トイレに行きたくなる
- 体温が高くなり体質が変わった感じがする
- 試聴後に頂いたお客様からの感想をブログで掲載しております♪
サロンのご案内
| ■ サロン | 三信堂ネイチャースマイル サプリ+ 「音響免疫ほっとサロン」 音響免疫療法患者の会北海道本部 |
| ■ 営業時間 | 平日・土曜日 10:00―19:00(受付16:00まで) ※土曜日はご予約が入った時のみ営業しております ※日曜・祝祭日定休 |
| ■ 視聴時間 | 2時間?(2時間以上のご視聴を推奨いたします) |
| ■ 基本料金 | ・入会金 1万円(入会後4時間ご利用頂けます) ・1時間 3,000円 ・回数券 6時間券 15,000円 |
| ■ ご予約 |
ご予約の上ご利用頂けます(ご予約は前日まで) |
| ■ 住所 | 〒064-0822 札幌市中央区北2条西20丁目1-28 報恩ビル3階 (受付は1階店舗にて) → 周辺地図・アクセスはこちら |
リンク?音響免疫ほっとサロンの関連リンク集です?
→ NGO国際音楽 音響免疫療法患者の会 会長西堀貞夫のブログ
【関連記事へのリンク】
→ ミサワホーム創業者の三澤千代治さんのブログで
音響免疫療法について紹介されています
http://www.m-int.jp/misawa_blog/archives/2009/12/08/0000.html
→ 「週刊がん」に音楽音響免疫療法の記事が掲載されています
http://www.gekkan-gan.co.jp/index08.03.14#1